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 株式会社プラナリ・ジャパンは、従業員第一主義の中小企業を応援します!

TEL:03-4296-6214

 

〒160-0023 東京都東京都新宿区西新宿4-16-1



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【 社長・・あなたの会社も上場出来る! 】
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上場は【企業の夢】・【社員の希望】・そして【社長の誇り】

   

   会社を立上げ10年以上経営を継続できる企業は6%という事実。

   志を持って立ち上げた会社なら、上場を果たさないと勿体ないと思いませんか?
   盤石な基盤を築いてこそ、健全な成長を臨める企業であると言えます。
   では、盤石な基盤を築くために、何を目標にするのか?

   売上目標や利益の追求は経営として当然の事でしょう!
   高度成長期には、大手上場企業の下請けでなんとか右肩上がりで継続できたかも知れません。
   ところがバブル崩壊以降、経費削減の煽りを受けて窮屈な取引から脱却できないままの経営
   を続けてきた企業は、そのしわ寄せを結局従業員に押し付けブラック企業化しています。


   社長・・あなたの会社は、誰のためにあるのでしょうか?

   お客様第一主義を掲げている企業が大多数ではないかと思いますが、そのお客様の為に日々
   努力を重ね、結果を導き出しているのは誰ですか?

   私たちは、働く人たち(従業員)第一主義こそが、会社を盤石にする基本中の基本だと考え、
   そのために、全社一丸となって明確な目標に向かう体制が重要だと訴えています。
   その目標の基準となるのが【上場】ではないでしょうか?


   
社長・・あなたの会社も上場できる新しい時代が来ていることを ご存知ですか?

   私たちは、【上場】を経営戦略に取り入れ、成長の基盤を盤石化し息の長い成長企業を創造
   するための支援を専門とする経営コンサティング企業です。


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【 東京プロマーケット市場とは? 】
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東京プロマーケット市場(TOKYO PRO Market)は、東京証券取引所とロンドン証券
   取引所が共同で設立したTOKYO AIM 取引所を東証が吸収合併(2012.7.1)したことにより、
   新しくスタートした市場です。

   

   ロンドン証券取引所が運営するロンドンAIM の仕組みをモデルとし、この市場では特定投資家
   を対象とした市場として、通称「プロ向け市場」と呼ばれています。

   シンガポールの新興市場であるCatlistも、ロンドンAIMをモデルにして創設されました。
   TOKYO PRO Marketは、これまで日本に存在しなかった全く新しい仕組みのベンチャー市場
   と言えます。

   詳しくはこちらを参照ください


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【 プラナリ・ジャパンは? 】
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   現在の日本企業の全体構造を顧みた時、このままででは(日本は)危険だと感じています。

   1990年代のバブル崩壊以降の景気低迷に追い打ちをかけるような今後の人口問題(就労人口
   の減少化+若年層の企業離れ風潮など)やインターネット時代を本格的に迎えた2000年以降
   のビジネスモデルの変革を目の当たりにしながらも、変わらないものが起業構造です。

   日本国内の企業数は約420万社、黒字企業は30%弱、そして上場企業は約3500社・・・
   逆に言えば、赤字企業が70%強もあり、上場企業数は0.1%に満たない状況な訳です。

   

   企業が赤字という事は、単純に銀行からの借入状態にあると考えると、貸している側の銀行
   側の負担も大きくなる訳で、その結果金融事情も崩壊するのは理解できます。


   もっと簡単な例で説明するならば、スポーツ界では一部リーグ・二部リーグがあり、更には
   配下にリーグが存在し、ピラミッド型の構造が出来上がっているとうイメージです。

   1つの企業の中にも社長の椅子があり、取締役の椅子、部長の椅子、課長の椅子と順々には
   ピラミッド構造の様に人員が配置され、上を目指して個人の成長を促す構図となっています。

   ところが、企業に関してみれば、一部と二部上場企業数は2500社、新興市場のマザーズと
   JASDAQでは1000社以下であり、まったく予備軍が育っていない状態なのです。

   これは、運悪くバブルが崩壊した為に起きた結果ではなく、それ以前の高度成長(バブル期)
   に中小企業支援の支援事業内容に大きな誤りがあったのではないかと思えてなりません。

   子供をお金で甘やかし、中身のある人間に育てて来なかった様な・・・


   今こそ、芯の強い企業づくり(盤石な基盤を再構築)に力を入れて、新興市場以下、東京プロ
   マーケット市場への上場構造を正常化させるべきであると考えています。

   当社は、強い会社づくり(人・物・金)に向けたバランスの整ったコンサルティングを得意と
   して、総合的かつ数値による見える化により具体的な改革を戦略的に支援します。

   東京プロマーケット市場への上場実務は、東京証券取引所認定のJ-Adviser企業(現在8社)が
   主体となって行いますが、当社はクライアント側の上場プロジェクトの一員または代行として
   実務的コンサルティングを担います。


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【 現在のTPM上場企業情報 】
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東京プロマーケット市場の上場企業数は、2017年4月末現在17社

   これは全くもって期待外れな状況ですが、その原因は、多くの(殆どの)企業経営者にこの
   市場が知られていない(認知以前の問題)ことが原因だと考えています。

   また、プロマーケット(特定のプロ投資家向け市場)なため、一般投資家に関心が向かない
   ことや流動性が低い(ほぼ無い状態)ために魅力に欠けるという声もありますが、私たちは
   先にも述べたように、従業員第一主義で企業の盤石な基盤を築き上げる為の経営戦略として
   東京プロマーケット市場への上場を提案してしています。

   つまり、株主の為の会社であるという考えは二の次ですし、会社は社長個人の私物だけのもの
   にしたくないと考えていますので、株式の流動性が低い点はデメリットして捉えていません。


   上場すれば、会社の信用度と知名度は上がり、取引先や顧客への安心材料となり、従業員の
   意識向上につながります。資金繰りも上場前より容易になるのではないでしょうか!

   だけじゃない・・・

   従業員は世間から上場企業の社員と扱われ、その家族にも安心と誇り与えらます。
   そして、もうひとつとっても大事なのは、【社長の誇り】・・です。

   やってよかった・・社長を取り巻く多くの方から感謝されることは間違いない事実です。

   既存の上場企業をこちらで紹介しています


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【 コンサルタント紹介 】
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   プラナリ・ジャパンでは、専門分野毎のコンサルタント・パートナーとの協業により具体的な
   業務改善にも対応が可能です。(随時協業コンサルタント拡大中)

     

      

    コンサルタント・メンバーの紹介はこちらを参照ください


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